【それでも世界は美しい】最新話ネタバレと感想|129話[花とゆめ2019年14号]

更新日:

それでも世界は美しい

 

少女マンガ雑誌「花とゆめ」に掲載中の「それでも世界は美しい」。

その最新話のネタバレと感想を随時追加していってます。

 

以下より見たい話を選んで楽しんで下さい☆

 

【129話】花とゆめ2019年14号掲載分

「花とゆめ」2019年14号に掲載されている「それでも世界は美しい」129話のネタバレです。

 

少雨化の謎を探るカラたち。実は雨の公国の長、婆から「ニケを連れ帰れ」と命を受けていたカラ。ニケを裏切りたくないと一人悩むカラ。バルトから人に相談したらいい案が思いつくかもと言われ、みんなを集めて婆からの話しを打ちあげます。

129話はカラがみんなに雨の公国の話し、ニケの秘密を打ちあげるところから始まります。

ネタバレを含んでいるので気になる方は注意してください!(画バレはありません)

 

 

それでも世界は美しい129話のあらすじ(注:ネタバレあり・画バレなし)

連れて帰ってこい

ニケたちが大国から帰って少したったとき、普段は入れない婆の奥間に通されたカラは婆の話がただ事じゃないと感じます。先代の蔵を整理していたら古文書が出てきた。文字が古すぎで解読が出来ないが、歴史を描いているっと婆から衝撃の言葉がでます。

「カラ状況が変わったんだ。ニケに感情操作して公国に連れて帰ってこい。」

この前大国に送り出しったばっかじゃんっとカラは婆に言います。すると先代が解読したノートを渡されます。

 

古文書

「千年以上前から大陸に眠っている災い。悪霊とか魍魎とかの類が少雨化を引き起こしてる元凶らしい。何度も大陸を混乱に陥れある日雨の公国人と大陸の精霊たちに倒された。

その身を無数に引き裂かれ封印された。」っと解読ノートに記されているようです。

「雨人天を裂き一つの地三つの国を滅ぼす」

これとニケの関係はなにかと婆にカラは問います。悪霊は封印した雨の公国の憎しみを忘れていない、近づけば体を乗っ取る高位術者であればあるほど、そして少雨化か加速すると婆は答えます。

ニケの一番大切な気持ちを忘れさせて一生閉じ込めることにカラの心の叫びが出ます。

 

苦悩

婆から話を聞いたカラは黙って公国を出てきます。ニケを犠牲にしないで世界を救う方法があるはず。だが、どんどん迷いが出て私情は捨てないといけない、雨の公国人が迷惑をかけてしまっているのではないかって思ったら相談が出来なくなってしまったといいます。

世界に異変が起きてしまって、ニケを無理やり連れ帰らないと行けないかもしれない。

「でも私はどうしてもあのニケを諦めたくなくて」

婆が相談してくれたら力を貸したのにっとカラは言いますが、すかさずバルトが人のこと言えないよねっと突っ込みます。

そのころリビたちは代王陛下とご対面していました。その最中地震というべきが揺れが襲います。外に出ると光の檻と赤い空が広かっていました。

 

 

それでも世界は美しい129話の感想・考察

叫び

今回の話しのベースはカラの心の心境と古文書の事を解読をしてあった先代のノートの話しである。飄々としていて掴みところがないように見えるカラが実はとんでもないことを婆から言われ託されたというのは大変なことでしかも一人で誰にも相談できず、大切な妹の笑顔と世界を天平に掛けて解決策を模索するカラの心の強さにはすごいと思います。

 

一人で抱え込んで相談したくでも相談できずに叫びを押し込んでいく心の強さを見習いたいと思った。だけど、勇気を出して相談し心の叫びを暴露して前を向ける心の強さもカラの人柄を形成し妹想いの人物になるんだなと思った。世界と妹を天平にかけて悩める心の強さに、私ならどちらかをすぐに選んでしまうと思います。

逃げないで戦うカラちゃんがかっこいい。

 

災い

空が赤く染まり、光の檻が出てきてついに災いが本格化してきて今後の展開がものすごく気になります。今後どんな災いが起きるのかドキドキします。

何かが僕らを生かし続けるってことという言葉のことが本当なら今後悪霊ちゃんの記憶が鮮明に思い出してなぜ雨の公国人に世界の災いのことについて上記の文献が残っているのかが早く知りたいです。

 

【128話】花とゆめ2019年12合併号掲載分

「花とゆめ」2019年12号に掲載されている「それでも世界は美しい」128話のネタバレです。

 

127話のラストは、アルターリアの人格について語られました。そしてアイン達との関係。

なぜ、セーラからアインはアルターリアを引き離したかったのか。説明されています。

アルターリアの中にあるのは完全なる虚無である。と語りで終わります。

128話は、なぜアインはアルターリアの護衛から外れたのか、説明の続きを語る所から始まります。

ネタバレを含んでいるので気になる方は注意してください!(画バレはありません)

 

 

それでも世界は美しい128話のあらすじ(注:ネタバレあり・画バレなし)

虚無

この男の中にあるのは虚無だけだ。

アインはビルカに127話のアルターリアの行動を話し、セーラ達をアルターリアの手の届かない場所に住まわせることにした。アインは、アルターリアの世界を滅ぼす方法を知っている。という言葉が気になり観察を続けた。でも自分達だけではどうにもならないと思ったときにニールとの再会。力を借りようと思っていたと語ります。アルターリアの事情は知らないが気まぐれで滅ぼされちゃたまらないとリヴィは言います。

アルはそんな風には思っていないんじゃないか

ニケは、リヴィの言葉に疑問を持ちます。なんか必死なような気がすると。そして、大公国のあの時の言葉挑戦的なのかと思ったがでも、虚無に潰された人がそう問えるだろうと考えます。

 

迎え

夕飯を温めなおしましょうかとビルカが提案したときに戸がノックされる。黄昏の国からの使者が迎えに来たのだ。ウルスラの早馬が先に着いていたようです。

そりに乗り黄昏の国に向かいます。その間代王と闇の帝国との縁を語ってくれます。なぜ代王と名乗るのかもわかります。ついに代王と対面です。

 

姉妹

カラは、悪霊ちゃんに声をかけますが、動かなくなってしまったと思いますが物思いにふけってしまったと返答します。

カラは世界の異変について悪霊ちゃんに聞きますが、逆にバルドの告白を断ったことを聞かれます。慌てながらも断った理由を話しますが悪霊ちゃんは「心の内を見せなさすぎてつまらん」と言って出て行きますが、ドアにはバルドが。

カラの悩んでいることをみんなで考えたほうがより良い道が開けるのかとバルトがカラに提案。照れながらもカラは相談する決意を決めます。

 

 

それでも世界は美しい128話の感想・考察

印象の違い

セーラ達に行った行動を考えるとアルターリアの人格は破断しすぎているし、何にも感じないのに感じているように見せている演技をしているように見えるが、大公国の時のアルターリアの言葉しぐさだとニケの言う通りなんか必死の感じがしていた。

正反対に感じる印象にアルターリアという人物は果たしてどういう人物なのかがわからなくなってきた。虚無の中に生きる道化師なのか、何か必死にやらないといけないことがあるがおどけて誤魔化す道化なのか、今後の行動が注目される。また、カラに対する印象がからりと変わった。破天荒ぽいかなと思ったが、心の内に全てを仕舞い込む真面目な人物でバルトとの関係にこうご期待

 

世界の当事者

話の初期からニケには特別な何かがあるとふせんされていたがついに明かされるみたいで楽しみ。しかも内容を知れば世界の当事者になるというスケールの大きい隠し事。ニケ本人が知らなくて、婆とカラしか知らない国の秘密、ニケの事。どんな秘密なのか考えるが、ニケに似た人が出てきたことがあったが、物凄く関係ありそうでよくわからなくなってきた。

 

今回カラの心の内も細かく描写されていたので、カラの人なりが知れた。「私がニケを裏切ったら私を殺してもいいから」の言葉の真意を次回の話で明かされる。

【127話】花とゆめ2019年10.11合併号掲載分

「花とゆめ」2019年10.11合併号に掲載されている「それでも世界は美しい」127話のネタバレです。

 

126話のラストは、旧氷の王国の執政をウルスラに託し、アルターリアを追って北を目指いしている途中、ニールが会いたい人がいるんです。と二人に話し途中の村に泊まります。ニールが会いたい人と再会したところで終わります。127話は、アインとアルターリアとの関係が明かされます。

アルターリアの人柄がついに暴かれる!?

ネタバレを含んでいるので気になる方は注意してください!

 

 

それでも世界は美しい127話のあらすじ(注:ネタバレあり)

アルターリアとは

ニールが会いたい人の家。セーラの所で休息を取ることにしたりヴィ達は、食事をとっています。アインとセーラも大国の出身で両親が北の地出身、病持ちのセーラのことを考えて暖かいところにいきたいのだがとアインは言います。瞳の色の事で人目の多い所は難しいのかとニケは聞きます。それに対しアインは、その事もだがアルから家族を離したかった。アルターリアの名前が出てくることにリヴィは聞きます「アル?何で」と。

ビルカはアインに他人に話すことではないといいますが、アインはリヴィの顔を見てアルの身内だから。

 

一年前

ギルドから要請を受けカラオスに派遣。依頼はいくつかの暗殺とアルターリアの護衛。自由自治州の没落貴族の養子ということにアルターリアはなっていたとアインは語ります。そして組織の中で一目置かれる存在となっていたが素顔を知る者は少なかった。

あるとき事件が起きた密書を届ける途中谷底に落ちたアルターリア。アインのおかげで谷底に落下せずにあばらを折るだけの怪我ですんだ。

身の回りの世話の為、アインの妹セーラと会います。

 

本当の…

心を開いているように見えたとアインは言います。アルターリアの怪我がよくなり動けるようになったある時、アインにアルターリアは言います。「幸せな母子が笑いあってる。お互い思い合って疑いもなく、穏やかな風に草原は輝いて空は高く澄んでまるで完璧な美しい世界。ぞっとする」花を摘み、花弁を千切り「ああよかったひとつは壊れた。よかった」数日後、セーラが家事の途中に体調を崩し薬入れを取りにいくがない。子供が探す中アルターリアが暖炉の中に入れようとするところを発見し子供が止めます。

どうせ皆死んでしまうのだから早いか遅いかの違いだからとアインは言います。

 

それでも世界は美しい127話の感想・考察

アルターリア

表面上は好青年で中身は虚無。よくある設定だけどアルターリアは虚無すぎて怖い。徹底的に他人を信用しないし、多分自分自身も信用していないんではないかと思います。薬入れを燃やそうとして冗談だよと言える神経がもはや壊れてる。少女コミックでここまで破断した性格が出てくるのっでめったにないのではないか。裏切られ、利用され続けるとああなってしまうのか。少し現代社会の闇部分があるのではないかと思う。

真っ当な人間になるのか、物語の展開上死んでしまいそうな人ではある。結局和解出来なさそうな人柄だと思う。世界の滅亡を願うキャラにありがちな性格設定だけど、なんか憎めないアルターリア。あんなに人を人とは思ってないのになんか寂しそうは雰囲気があるのかなと勝手に思ってます。

 

没落貴族

養子ということ、一目おかれた存在、異色な存在、複線だらけ。徐々に回収されていくとは思うが、アルターリアの存在がミステリアスのやばいやつでインプットされた。没落貴族の養子で護衛がなぜ必要になるのか、そこの伏線もしっかり回収してほしい。顔を見られたらいけないから仮面を被って行動する。表面上は大人しい人。リヴィとは反対の性格過ぎて異母兄でも違い過ぎではと思った。顔はあんなに似ているのに。リヴィが素直すぎてアルターリアと仲良くしていたとき、よく性格が染まらなかったもんだと感心します。

 

【126話】花とゆめ2019年9号掲載分

「花とゆめ」2019年9号に掲載されている「それでも世界は美しい」126話のネタバレです。

125話のラストは、元氷の王国領の総括にウルスラを任命し、復讐の連鎖を断ち切ったのである。世界への破滅・リヴィの異母兄アルターリアを追っ手、最北の地を目指す所で終わりました。126話は、道先案内人の隻眼の一族に出会います。

ニールの様子が…心が温かくなる今回のお話。

ネタバレを含んでいるので気になる方は注意してください!

 

 

それでも世界は美しい126話のあらすじ(注:ネタバレあり)

いざ行こう。

最北と言っても王国より広い北の地域。リヴィはこの先に疎くてアルが何処に行ったのか見当がつかなく困っているところに、隻眼の一族が現れ、案内すると申し出ました。ニールの知人と言って男は、アルと一緒に行動をしていた男だった。ギルドから雇っていたのはカラオスで空中分解した今、アルと一緒に行動する義理はないと言い切るのであった。

 

民族

隻眼の一族とは何なのか、知らないニケにアインは隻眼について語り出す。

最北の地・黄昏の国に住む少数民族であり、生まれついての身体能力が異様に高くて、傭兵・暗殺者になるものが多いと話します。黄昏の国とは最後まで大国の支配を突っぱねていた国で、武力行使にはならなかったが一応下ってくれた国だとリヴィがニケに話します。あそこの軍隊はひとりひとり英雄なみだから今でも直接やり合うのは避けたいんだと言い切ります。だが、最北の地に行くには黄昏の国に行かないとならなく、大国にいい感情を持っていないのでリヴィに話に耳を傾けてくれるのか悩み所だと語ります。

アインが「黄昏の国の代王とは見知った仲だ。取り付いてもらえるはず」と解決策を出します。

 

家族

「訪ねたい人がいるんです」

ニールのその言葉で最初の集落に到着します。一軒の家に立ち寄ると伏せでいる女性がいた。女性・セーラはニールを見てどういうことなのかアインに問います。ニールは泣きながらセーラに言います。「探しても手がかりなくて、ギルドに問い合わせても何も教えてくれなくて、なんで俺たち家族だって」その姿を見たリヴィはその場を離れます。自分の過去のこと異母兄のことを追いかけてきたニケに語ります。

 

 

それでも世界は美しい126話の感想・考察

隻眼の一族

ずっとアルと一緒に行動していたサングラスの人は誰だろうと思っていたが、まさかのニールの旧知の仲で、目的地の道先案内人となる隻眼の一族・アインという昨日の敵は今日の味方という言葉がしっくりくる状況です。身体能力が良いというのは大変羨ましいことです。

傭兵など稼業にしている人が多いと書いてあったけど、有名になっていてもおかしくはないのかなと思いました。

 

家族

ニールが長年探していたと思われる人とやっと再会できた。探しても探しても見つからなかった人に合えた時の感度は読んでいて物凄く感じる場面でした。そしてリヴィの心境も細かく描写してあり、ニケの心境もあったので複雑な話だけど分かりやすい展開でした。

家族とはどんなに離れていても良いものなのだなと、因縁のある相手でのことも良い家族に出会えたら考えることが出来る、話せる人がいる、寄り添ってもらえる人がいる。心温まる話になってきました。

 

 

 

【125話】花とゆめ2019年7号掲載分

「花とゆめ」2019年7号に掲載されている「それでも世界は美しい」125話のネタバレです。

124話のラストは、決着後ウルスラの処罰をどうするのかと氷の国近衛副隊長・カルロがリヴィウスに問うところで終わります。125話は処罰についての会議から始まります。

リヴィウスの言動に注目です。

ネタバレを含んでいるので気になる方は注意してください!

 

 

それでも世界は美しい125話のあらすじ(注:ネタバレあり)

事件は会議で起きている!

世界の王、太陽王リヴィウスに支配された元氷の国王族ウルスラの怨みが狂気になり、晴れの大国を襲ったことに対する処罰会議が開かれます。氷の国の要人たちは無慈悲で有名な太陽王のことだから裁判、最悪断頭台行になるのではと戦々恐々

会議の場にリヴィウスとウルスラが現れ一気に緊張感に包まれます。

 

情けがない…?

リヴィウスがウルスラと元氷の王国領について考えをはっきりさせたいと宣言します。

ウルスラは、全ては私一人の私怨であるから他は関係ない、処罰は私一人にと嘆願。会議に集まった氷の国の要人たちはリヴィウスに寛大な処置を願います。その時のリヴィウスは頭を抱えて「俺ってそんなに情けがないように見えるのか」と今更ショック。

そんなショックが抜けないままリヴィウスは皆に言います。処罰ではなく、相談がある。将軍が行方不明の為に王国領の統治総督が不在のことについて。

 

処罰ではなく任命だった

「ウルスラお前を総督に任命したい」

その言葉に一同は唖然となります。敗けた国の王家の人間を任命するなんでとウルスラは慌ててリヴィウスに言います。情けなのか同情なのか。リヴィウスはただ合理主義者なだけで、支配下であることは変わらない。資源等も今まで通りに使用。戦の火種が出ないようにウルスラに国をまとめてもらいたいと語ります。政治のこと、いきなり統治者なんでと不安を見せるウルスラに対し、人を頼り自分の理想の国にすればいいとアドバイス。

 

そして元氷の王国領命ある限り面倒を見るそしてウルスラのことも一生俺が責任を持って守る。慌ててニケに言葉のあやだからと説明をします。

 

 

それでも世界は美しい125話の感想・考察

実は大きい懐でした。

処罰をしないで実は総督の任命相談でした。ニケと出会えたおかげでいい男になったなと思います。リヴィウスの中では前回124話の決闘だか一方的にやられることに対して両方にとっての処罰にしたのかなと思います。ですが、今だ周りから情けがないと思われていたことに対して頭を抱えてショックを受けている場面に、一回ついたイメージの払拭で難しいことだなと思いました。

 

最北の地

世界の破局が一刻一刻と迫ってきている中、最北の地に止めるメイン装置まで行くことに。長い旅路になると思うけど、晴れの大国の統治大丈夫なのかなと思いました。リヴィウスが大国に居ないことなんで箝口令敷いてでも漏れるのではないかなと。そこで恨みのある国が攻め入ってこないのかなと漫画の内容だけど心配になりました。また、隻眼の一族という男性が出てきましたげど、ニールとの古い友人ってなんか意味あるのかなと考えます。

関連記事:【それでも世界は美しい】130話(15号)ネタバレと感想

 

それでも世界は美しいをお得に読む方法!

1話分を無料で読みたいあなたにおすすめ

少女マンガ雑誌「花とゆめ」はU-NEXTにお試し登録する事によって、1号分無料で読む事ができます。

そのカラクリはお試し登録時に600円分のポイントが付与されるからです。

いますぐチェックしてみる!
 ※無料期間中に解約すると月額利用料は一切発生しません。

 

毎回お得に読みたいあなたにおすすめ

少女マンガ雑誌「花とゆめ」はFODプレミアム会員だと、実質20%オフで購入する事ができるのです。

いますぐチェックしてみる!
 ※Amazon Payで登録すると無料お試し可能!
 ※無料期間中に解約すると月額利用料は一切発生しません。

 

そもそも少し安い電子版がさらにお得に購入できるので、1冊あたり約100円分の差が生まれます。

となると、年間で約2,400円もお得ですね♪

 

さらにさらにFODプレミアム会員は月額888円なのに、毎月1,300円分のポイントをゲットできます。
※「8」のつく日にサイトを訪れる必要があります

 

もしあなたが以下のいずれかに当てはまるのなら特におすすめです。

  • 毎回「花とゆめ」は購入している
  • 付録はなくても良い
  • 雑誌の処分に困った事がある
  • 動画(アニメやドラマなど)も見たい
    ↑実はFODプレミアムに登録すると追加料金不要で見放題のアニメやドラマも多数あります

いますぐチェックしてみる!
 ※Amazon Payで登録すると無料お試し可能!
 ※無料期間中に解約すると月額利用料は一切発生しません。

 

 

 

 

 

ピックアップコンテンツ〜随時更新〜

おすすめ電子マンガサービス

1位:U-NEXT<ユーネクスト>

動画配信サービス大手の「U-NEXT」

追加料金なしで電子書籍サービス「BookPlace for U-NEXT」の利用が可能です。

おまけのような立ち位置ですが、漫画や書籍数は30万冊以上と本格的。

当サイト一押しのサービスです。詳しくは詳細ページへ。

2位:FOD(フジテレビオンデマンド)

フジテレビが運営するオンデマンドサービス「FOD」

月額利用料金888円(税抜)に対してポイントは毎月最大1,300円分という大盤振る舞い。

それでいて読み放題の雑誌が100詩以上もあります。

コスパ最強のサービスです。詳しくは詳細ページへ。

3位:eBookJapan(イーブックジャパン)

電子書籍サービスの老舗「eBookJapan」

2000年から電子書籍ストアを運営している電子書籍界の重鎮。

月額利用料が無料にもかかわらずタダで読めるマンガは9,000作品以上もあります。

ライトユーザーには一番おすすめできるサービスとなっています。詳しくは詳細ページへ。

-女性誌漫画ネタバレ
-,

Copyright© 漫画無料の杜〜全巻検証&最新刊発売日情報あり〜 , 2020 AllRights Reserved.