【彼岸島48日後…】237話(17号)「援軍」ネタバレと感想

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彼岸島48日後…|ネタバレと感想

 

「週刊ヤングマガジン」202年17号に掲載されている「彼岸島48日後…」237話のネタバレです。

 

ネタバレを含んでいるので気になる方は注意してください!(画バレはありません)

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彼岸島48日後…237話のあらすじ(注:ネタバレあり・画バレなし)

自衛隊の力

銃を乱射して反撃を開始する自衛隊ですがその銃を鎌を使ってガードする吸血鬼。

明は連隊長に対戦車砲を撃つように指示。

さすがに対戦車砲は防ぎきれないようでガードが解かれその隙を逃さず銃の連射で倒します。

 

どんどん積み重なって行く蟷螂型の吸血鬼の死体。

「ヒュイイイイイ。ビュイイイイイ」

断末魔というよりまるで何かを呼び寄せているような声を発する吸血鬼。

 

敬礼

次の瞬間自爆型の吸血鬼が天井を突き破り落ちてきます。

自衛隊員を巻き込み自爆する吸血鬼。

次々の落ちてくるため人間は退避を余儀なくされます。

自衛隊の攻撃が止まったことで蟷螂型の吸血鬼も勢いを増します。

次々と殺されていく自衛隊員たち。

 

助けにいこうとする明。

しかしその明を十条は「自分と一緒この場を離れて蟲の王を倒しに行こう」と止めます。

自らが犠牲になろうが蟲の王を倒せる可能性のある明を蟲の王の元に届ける。

自衛隊の確固たる意志を感じ取った明は前を進みます。

 

先に進む明や鮫島に敬礼をする連隊長の付き人の自衛隊員。

今まで彼にいい印象を持っていなかった鮫島でしたがその心意気に動かされ敬礼を返し前に進みます。

 

 

 

 

 

 

彼岸島48日後…237話の感想・考察

蟷螂型の吸血鬼に押されていた所に登場した連隊長を含む後援部隊。

かなりの威力を持った武器を装備しているようでいきなり対戦車砲をぶっ放します。

蟷螂型の吸血鬼の装甲は銃弾を防ぎ切る程でしたが流石に対戦車砲は防げないようですね。

それでも一撃で倒しきることが出来ないのが今回の吸血鬼の耐久力の高さを物語っています。

 

このまま制圧かと思ったのですが、ここで自爆型の吸血鬼が天井を突き破り襲ってきます。

自爆型と蟷螂型を同時に相手するのは厳しいようでどんどん自衛隊員が戦死していきます。

 

それでも自分たちが犠牲になってでも明を蟲の王の元に届けようとする自衛隊員の決意。

今まで「民間人ごときが…民間人などに…」と憎まれ口を叩いていた男が先に進む明たちに送った敬礼は胸が熱くなりました。

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